スポンサードリンク

2009年06月04日

厄年じゃなくっても

別に厄年じゃなくっても、

普通に生活していても、

厄なるものは、毎日くっついてくるように思う。

お風呂には、毎日入っていますか?

一歩外に出れば、いろいろなウイルスや、人の念なるものが

空気中に浮遊しているような気がするんです。

なので、毎日お風呂に入って、一日で付いた汚れ(厄)なるものを

洗い清めなければなりません。

気分が滅入っていても、お風呂に入って自分の身体を清めれば

少しは心が晴れるというようなものです。

厄払いの基本は、まず、自分自身が清潔であるということだと思います。

エアロバイク
タグ:厄年 厄払い
posted by テラスアマ at 09:29 | Comment(14) | TrackBack(0) | 厄年体験談

2008年11月25日

柳家小三治7 百川/厄払

落語にも厄払いってあったんですね〜。


落語名人会(31)~柳家小三治7 百川/厄払い落語名人会(31)~柳家小三治7 百川/厄払い
販売元 : Amazon.co.jp 音楽
価格 :
[タイトル] 落語名人会(31)~柳家小三治7 百川/厄払い
[アーティスト] 柳家小三治
[レーベル] ソニーレコード
[種類] CD

>>Seesaa ショッピングで買う


宝くじ
ダビデの星
開運グッズ
posted by テラスアマ at 14:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 厄年について

2008年10月21日

日本のしきたり―開運の手引き

本の紹介です。

日本のしきたり―開運の手引き―

厄年・厄払いは日本のしきたりに値しますよね〜。



日本のしきたり―開運の手引き日本のしきたり―開運の手引き
販売元 : Amazon.co.jp 本
価格 :
[タイトル] 日本のしきたり―開運の手引き
[著者] 武光 誠
[種類] 単行本(ソフトカバー)
[発売日] 1994-10
[出版社] 講談社

>>Seesaa ショッピングで買う



ダビデの星
開運グッズ
エアロバイク

posted by テラスアマ at 10:59 | Comment(0) | TrackBack(2) | 厄年体験談

2008年10月15日

カラーと風水

☆カラーと風水☆

・中国四千年の叡知の歴史の中で誕生した「風水学」

気分や出会いを素敵に演出してくれる、珠玉の風水カラーをご紹介。

━━ 白 ━━
無から有を生み出す純粋な色、白は、過去をリセットして新しい事を始める時や、気分を一新したい時、
人間関係を改善する時、自分本来の魅力をアピールしたい時などに力を発揮します。
白は幸せを包み込んで育ててくれる力を持っています。
特に、恋愛においてはピンクと組み合わせて使うと◎。

━━ 青 ━━
精神を鎮めるパワーがあります。
加えて、仕事運と才能を高め、良い情報を運んでくるパワーもあります。
冷静に論理的・情報を整理する、強烈な洞察力を発揮します。
Relax / 厄払い / 涼しく感じる に◎

━━ ピンク ━━
風水では、恋愛運のことを「桃花運」と呼ぶように、ピンクは恋愛・愛情をつかさどる色です。
ピンクは恋愛、純愛の象徴とされ、心を穏やかにして、素敵な恋愛運や人間関係を引き寄せ育てる
パワーがあります。
可愛らしく見える色なのでアクセントとして効果◎

━━ 赤 ━━
すべての生命の源である太陽の色で、元気と活力をもたらしてくれます。
仕事や恋愛、ギャンブルなど、ここ一番の勝負で勝ちたい時に使ってください。
知識や権力を象徴する色なので、自分の実力を周囲にアピールできるカラーでもあります。
元気になりたい時 / ポジティブになりたい時 / 気持ちを高ぶらせたい時 に◎

━━ 黄 ━━
金運は有名ですが、革命・改革のパワーも秘めているので、自分の性格を変えたい、
今の生活から抜けだしたいといったときにも使えます。
気持ちも明るくなるため知的能力、社交性、コミュニケーション能力の向上。
新しいことを始めたい時 / 元気になりたい時に◎


muumuu mart
posted by テラスアマ at 20:04 | Comment(0) | TrackBack(1) | 厄払いについて

2008年09月30日

忘れないで季節のしきたり日本の心

忘れないで季節のしきたり日本の心忘れないで季節のしきたり日本の心
販売元 : Amazon.co.jp 本
価格 :
[タイトル] 忘れないで季節のしきたり日本の心
[著者] 鮫島 純子
[種類] 大型本
[発売日] 2002-12
[出版社] 小学館

>>Seesaa ショッピングで買う
posted by テラスアマ at 10:45 | Comment(0) | TrackBack(1) | 厄年体験談

2008年09月06日

厄除けにもなる!? 龍神金財運ブレス

厄除けにもなる!? 龍神金財運ブレス

運気を呼び込む龍神♪

古来より『龍』は神仏の化身、守護神として知られています。

通常は海や湖に住んでいるのに、神から呼ばれるとたちどころにその姿をあらわし、

雷鳴が響きわたり、風が起こり、雲が渦巻く中をものすごい勢いで天に昇っていくそうなんです☆

そのものすごい迫力から龍は人々に『隆盛運』をもたらすとされ、

昔から龍を象ったものを身につけると『魔除け・厄除け』の効果があり、

財産を増やすことで自ずと幸福も訪れると言われてきたんです。

ルチルを超える金運!?黄水晶(シトリン)

古くから金運・財運を呼ぶ石として知られており、

特にビジネスに携わっている人たちからは、繁栄をもたらす石として大事に扱われてきました☆

天然石の愛好者の中には、ルチル以上と謳っている人もいるくらいなんですよ♪♪

いかがですか?

ゴールドストーンがチャンスを与えてくれ、

シトリンと龍神が金運・隆盛運を呼び込むこの方程式☆

しかも、龍神の目にはダイヤモンドが☆このブレスで

あなたの未来がダイヤモンドのように輝いちゃうかも!?

この機会をお見逃しなく〜♪♪

未来がダイヤのように輝く!?龍神金財運ブレス
posted by テラスアマ at 11:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 厄年について

2008年09月04日

厄を除きながら同時に福も授ける

全国でただ一つ、「厄を除きながら同時に福も授ける」という鬼の王様・鬼王権現の神社「稲荷鬼王」。

この神社への熱狂が頂点に達したのは江戸時代で、各地からさまざまな悩みを抱えた人が、はるばる、我先にと訪れたんだそうです。

悩み事を除いて、そのうえイイコトまで与えてくれるなんて、確かに一石二鳥ですよね〜♪

鬼の王様は、気の短い現代人のつよーい味方なのかもしれません。

そんな稲荷鬼王神社で一つ一つ丁寧に厄除け&恋の祈祷が施された香り塩です。

■体にふりかければ浄化&恋パワーMAXに!

>使い方は3種類!

一つ目は、、風水学の恋愛運アップの条件にぴったりと合う、桃色の小皿に乗せた盛り塩として。

二つ目は、前の持ち主の運勢をそのまま引き継いだり、思いや念がこめられていることもあるという中古品やマンションの部屋に振りかけて、お清めに。

三つ目は、体に振りかけることで身についてしまった要らないもの、良くないものを落とし、肌になじませれば祈祷でこめられた恋を呼ぶパワーがMAXに!

しかも上品なバラの香りが、手首や首もとからふんわり放たれて香水の役割も果たしてくれます。
純粋な塩分とともに体にやさしい化粧成分が含まれているから、肌に触れさせても安心なんですよ。

実際に香りを確かめてみると、思った以上に上品でやさしいし、不思議なほど塩っぽい匂いがしないのも高ポイントです。

ほかの香水を楽しみたい日には、付属の小瓶につめて幸せパワーを携帯してみましょう!

この女の子らしいアイテム&香りがパワーをともなってあなたの仕草やオーラを桃色に輝かせ、気づいた時にはちょっと高嶺の花と思っていた相手から愛されたり、結婚したい!と思った人にプロポーズされているかもしれません♪

使い方はあなた次第です。

部屋において、携帯して、振りかけて、香らせて…幸運なカラダになってくださいね!


素敵な出会いを呼び込む盛り塩セット『恋風水』
posted by テラスアマ at 19:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 厄年体験談

2008年07月23日

般若心経の中にも厄という文字が……

私は、毎朝、仏壇にお茶をお供えして、般若心経を唱えています。

今から、13年ほど前に写経に目覚め、ずっと書いていたら

暗記してしまったんですね。

そのうち、般若心経を毎日唱えれば、何かいいことがありそうな気がして、今では日課になっているんです。

何気なく、般若心経の文字を一つ一つ眺めていたら、

「厄」という文字が一つだけ入っているのに気が付きました。


以下「般若心経」より抜粋

観自在菩薩
(観音さまは)


行深般若波羅密多時
(深い般若波羅密多を実践された時に)

照見五蘊皆空
(この世のすべてが空(実態がないこと)であることを見極め)

度一切苦厄
(それによって一切の苦しみと災難を克服されました。)


ここに出てくる厄は、どうやら災難と訳されているようです。

ここで一つ、ことわざを思い出しました。

「災いは、忘れたころにやってくる」

だから、きっと厄年(災難に遭いやすい時)も、

しっかり、そういう時期なのだとこころを引き締めて

行動すれば、良いのではないかと、私は思うのですが、いかがでしょう?

忙しい日々の暮らしの中で、ついつい厄年を忘れてしまいがちです。

「災いは忘れたころにやってくる」

忘れないようにしたいものです。




posted by テラスアマ at 12:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 厄年体験談

2008年07月09日

日本人の縁起かつぎと厄払い

日本人ならではの、縁起かつぎという風習。

その中の一部分に、厄払いが存在しているのでしょうか?

そんな疑問を紐解く本のご紹介です。


日本人の縁起かつぎと厄払い
本の内容

「妊婦はトイレを掃除すると、綺麗な女の子が生まれる」
「厄年の男女は、その年齢の数だけお金を撤く」
民俗信仰のしくみを読み解く。

目次

第1章 人はなぜ縁起をかつぐのか(不満と不安
実践と分析
呪術と技術
霊的存在と霊感
運気のリセット
縁起物と汚穢物
厄年と厄払い
厄払いとは何か
神社に賽銭を投げる)

第2章 縁起かつぎと厄除け・厄払い(正月の縁起物、その意味とは
節分に太巻きは、昔から?
奇妙なはずの熊手がありがたい理由
日本人と桜花)

第3章 開運・招福の知恵(縁起物の小さな歴史
家に幸運を招くには
子授かりへの切実な思い
便所には、不思議が多い
経験知から迷信へ)

第4章 縁起かつぎと民俗学(「類感呪術」と「感染呪術」
「通過儀礼」と「境界」
「境界」と「汚穢」
「リミナリティ」と「コミュニタス」
「両義性」と「境界」
まれびと
ハレとケ
ケガレ
ケガレからカミへ)





著者

新谷 尚紀(シンタニ タカノリ)
1948年広島県生まれ。早稲田大学史学科卒業、同大学院博士課程修了。国立歴史民俗博物館教授・総合研究大学院大学教授。社会学博士(慶應義塾大学)。柳田國男の著作に刺激をうけ、民俗学の道を志す。
posted by テラスアマ at 10:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 厄年の本

2008年07月05日

厄を分けて回った叔父さんは。。。

そういえば、男の大厄、当時41歳だった叔父さんは、

叔母と一緒に、手土産を持って、親戚中を回っていた。

いわゆる、厄を分ける行為だよね。

自分の厄を、みなに少しずつもらってもらうという

厄払いの仕方だ。

が、叔父は、それから約12年後の、季節はちょうど今ごろ

くも膜下出血で亡くなった。

筑波でゴルフをしているときだった。

厄年に厄払いをしようと、しまいと、寿命には関係ないんだなって。

ただ、厄年にちゃんと厄払いをしないと、

何か、災いが起こることには、間違いないような気がします。

実際、私の兄も男の大厄は済んだものの、

そのときは、神社で厄払いのお札を買っただけでした。

だからとは言いませんが、先日、とあるスーパーの駐車場で

車をぶつけられてしまいました。

駐車場に停めていた車をぶつけられたので、

どちらが悪いとか、そういうのは全くなく

全て、ぶつけた人が弁償することになって、

なんだか、ややこしいことにはならなかったのが、

不幸中の幸いともいえましょう。

もしかして、これって厄年のせい? って思えるような悪い出来事は

何も、その年に限ったことではないような気がします。

前後、2〜3年は気を付けたほうがいいのかも。

posted by テラスアマ at 11:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 厄年体験談